映像作家鈴木亜希乃のプロフィールや経歴は?過去にツイッターが元で炎上?


鈴木亜希乃さんが、将来性のある若い映像作成者に送られる『ヤング映像クリエーターを励ます賞』の最高賞を受賞したと報道されています。
以前デスノートのプロューサーを務めており話題になりましたね!

受賞したドラマは『そして、誰もいなくなった』という作品で藤原竜也さんが主演を務めていました。
2016年7月17日〜9月11日まで放送されていた為、よく覚えている方もいるのではないでしょうか?

今回は映像作家鈴木亜紀乃さんのプロフィールや経歴について、またツイッターの炎上についてご紹介して参ります。
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鈴木亜紀乃のプロフィールや経歴は?


出典:ax-on.co.jp

名前:鈴木亜希乃(すずきあきの)
年齢:26or27歳
学歴:立命館大学 国際関係学部国際関係学科
所属:日テレアックスオン

今回『ヤング映像クリエーターを励ます賞』の最高賞である経済産業大臣賞を受賞した鈴木亜紀乃さんですが、実は2回目の受賞となります!

平成25年度にも同じく経済産業大臣賞を受賞しており、この時は『お父さんは二度死ぬ』という作品を手掛けていました。

過去の最高賞の受賞者を確認しても2回受賞している方が居ない為、それだけ期待されている方という事が分かります!

これまでの経歴として、

2011年入社
NHK BSプレミアムドラマ「お父さんは二度死ぬ」企画・プロデューサー
平成25年度「ヤング映像クリエーターを励ます賞」経済産業大臣賞受賞
連続ドラマ「明日、ママがいない」アシスタント・プロデューサー
連続ドラマ・劇場映画「ST 赤と白の捜査ファイル」アシスタント・プロデューサー
連続ドラマ「デスノート」プロデューサー 他

出典;ax-on.co.jp

あのドラマ『デスノート』のプロデューサーも務めた経験があります!

特に夜神月のアイドルオタクという設定やLの座り方について賛否両論分かれました…。

原作を知らなければ面白かったという意見もある為、原作通りのドラマを期待していたファンにとっては面白くなかったと言えそうです。
個人的には、まさかあの夜神月がアイドルオタク設定というのが斬新で非常に印象的でした笑

ちなみに脚本家になりたかったそうですが、大学では映像と関係がない学部に進んでいます。

しかし、1年生の時から脚本を書いて監督をしていたそうです!
1年に4作品作り、卒業までに12本ぐらい作ったという事で非常に行動力がある方だと思います。

最優秀賞を取った方が、学生時代にはどんな視点でどんな作品を作っていたのか気になりますね。
26、27歳という若さでプロデューサーを勤めている事から、完成度の高い作品を学生時代から作られていたのだと推測します!

また就職する際、ドラマを作っている会社しか受けなかったそうです…。
とりあえず的を絞らずに面接を受けに行く人も多い中、やりたい事を明確にして実現させてしまう所もすごいと思います。

現在はプロデューサーをされていますが、今後これまでの経験を生かして脚本家としても活躍していきそうですね!

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過去にツイッターが元で炎上?

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実は鈴木亜紀乃さんは名前を伏せてツイッターをしていたという噂があります。

すでにアカウントは削除され見る事が出来ませんが、過去のツイート内容をまとめられている画像がありました!

気になるツイートはこちら!

名前が『すずき』になっており関係がありそうですが、断定するにはちょっと材料が不足しているような気もします…。
仮に本当だとすると、現場がいかに忙しいか物語っているように感じますね。

上記のツイートはそこまで炎上する元にはなっていませんが、その他のツイートでは『意識高い系』の発言をし物議を醸しました。

ネットではこのアカウントが鈴木亜紀乃さんのものだと推測されており、炎上した事を受け自らアカウントを削除しています。
またもしかすると会社側から削除されてしまった可能性も考えられます。


まとめ


出典:free-photos.gatag.net

・過去にも『お父さんは二度死ぬ』という作品でを受賞しており、2度目の経済産業大臣賞を受賞!

・ドラマ『デスノート』のプロデューサーを務めた経験がある。

・本人と思われるアカウントで呟いた内容が炎上し、削除したとされている。

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今回の記事はここまでです。
お役に立てれば幸いです!

最後まで読んで頂いて、
有難うございました!

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